季節の変わり目で体調不良..考え方一つで病気と無縁に

 

なんか最近..

 

「ダルい..」

 

「胃が痛い..」

 

「頭痛が..」

 

季節の変わり目
だからかな?

 

ストレス?

 

「病院、行かなきゃ..」

 

体調がいつもと
違えば..

 

私たちはすぐに、

「○○症候群」

「○○病」

と言ったように..

 

何かにつけて
病気に結び付け..

 

不安になって
すぐに病院に
行きます。

 

実は..

 

衝撃的なことかも
知れませんが、

これって
とても無意味なことで..

 

なぜなら、

病名は人が勝手に
名付けたものに
過ぎないからです。

 

そして、
病名を付けられた途端..

 

悪い方にフォーカスして、
更に体調も悪化する
可能性があったりします。

 

しかし、
どんな病気であっても、

身体の機能が
低下しているに過ぎず..

 

食生活だったり..

 

思考や生活習慣が原因で
身体がサインを出して
教えてくれているのです。

 

ですので、
まずはそれらを
改善して..

 

身体全体を向上させれば
いいわけです。

 

そして、
病名を付けられると..

 

「ほっ」と
安心する場合が
あるかと思います。

 

しかし、
それでは病気のせいに
してしまい..

 

「敵は病気だ」と、

被害者意識が
植え付けられ..

 

改善の余地を
失い兼ねません。

 

ですので、
そうなってしまったのは、

「自分のせいだ」と

考える方が、
生活習慣などを
見直すきっかけにもなり..

 

前向きに
治そうという気に
なれますよ!

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

ストレス, 身体・こころ

Posted by 早紀