嫁姑問題で旦那さんまでムカつく!姑の賢い扱い方

 

目の上のたんこぶ..

 

目障り極まりない..

 

たまに現れて、
愚痴を言い放ち..

 

口出ししてくる
嫌な存在..

 

「永遠にわかり合えることはない」

「姑の存在」

「自分はあんな風に、絶対にならない」

「ムカつく」

接触する度に
増していくこの思い。

 

なるべく旦那さんの
実家に行かないように
していると..

 

「なぜ、こないの?」

「孫に会わせない気?」

「何にそんなに忙しいの?」

「今週の休みに待ってるから」

 

行けば嫌味しか
言わないくせに..

 

子供に口移しで
食べ物をあげた時には..

 

思わず、
悲鳴を上げそうに..

 

外出の時など、
子供にレトルトや
瓶の離乳食を食べさせていると..

「そんなんだから、
 大きくならないのよ。」

「母親なのに、
 ちゃんと作ってあげないの?」

「私は一度もそんな食べ物
 あげたことなかったわ。」

 

言いたい放題、
って言うか..

 

そんな大昔、
離乳食のレトルトなんて
あったの?

 

旦那さんには
相談したこともあるけど..

 

無駄以外の
何ものでもなく
反対にストレス増加。

 

実は、
男性と言うのは、
嫁姑が仲良くなれるものと
信じ込んでいて..

 

合わないのは、
相性が悪いくらいとしか
思っていません。

 

なので、
妻が悲痛な訴えを聞いても

「母さんは、ああいう性格だから」

「悪気はないから」

「上手くやってよ」

なんて、
呑気に構えているのです。

 

では、どうすればいいのか?

 

嫁姑問題は、
今の時代に始まったことではなく..

 

大昔からある
永遠のテーマ..

 

結論から言うと、

「仲良くなろうとする
 必要はありません。」

「割り切った関係で」

「その場しのぎでもOK」

「適当が一番」

こんな感じです。

 

「合わせようとせず」

「合わせたフリ」

これで私は
上手く行っています。

 

旦那さんでさえ、
赤の他人です。

 

可愛い息子を取られたとでも
思っている、そのお母さんは..

 

赤の他人の
その上をいく他人..

 

合うはずがありません。

 

なので、
あなたは何を言われようと
悪くありませんよ。

 

お姑さんを
変えようとしても
疲れるだけ..

 

無駄です。

 

聞き流して
適当に合わせておけば
お互い上手くいくものです。

 

嫁姑問題で
夫婦の間にまで、

波風が立ってしまっては
取り返しがつきません。

 

なので、
「適当に」
気楽に構えていて下さいね。

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

家庭円満, 嫁姑問題

Posted by 早紀