夫婦関係の倦怠期..マンネリ化を楽しく変化させる方法

 

結婚して3年。

 

私は、
朝になると
朝食とお弁当作り。

 

旦那さんは
朝ごはんを食べると
同じ時刻に会社へ行く。

 

それに合わせて
子供を起こして
ご飯を食べさせて..

 

家事に洗濯..

 

午前中の内に
買い物に..

 

夕方になれば
晩ごはんを作って
旦那さんの帰りを待ち..

 

静かな夕食..

 

夫婦の会話も
連絡事項のみ..

 

そして、
夜が更けたら寝て..

 

また同じ朝が
やってくる..

 

つまらない..

 

倦怠期..

 

問題がないように見える
この光景..

 

実は、
このような刺激のない
マンネリ化が続けば..

 

お互いに
息が詰まって
どちらかが浮気してしまう..

 

そんな結末を
迎えてしまうかも知れません。

 

では、どうすればいいのか?

 

同じことの繰り返しは
飽きや疲れを招いてしまうので、

「生活パターンに
 変化を付ける」

と言うことです。

 

例えば、
前の晩に
朝食と朝ご飯を作り、
翌朝はゆっくり寝る。

 

お買い物は
午後からにする。

 

洗濯をしない日を作る。

 

旦那さんに
たくさん話す。

 

一日をフルに
家事をした翌日は
何もしない..

 

など、

 

いつもと違う行動をすれば、

「新鮮」

「脳はフル回転」

 

そして、

「マンネリ化」

「脱出」

という現実が
生まれ、

毎日が楽しくなります!

 

そして、

旦那さんも
巻き込んで実践すれば
倦怠期なんてことは
ありえません。

 

ぜひ実践して下さいね!

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

家庭円満, ストレス, 身体・こころ

Posted by 早紀